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80年代後半から2000年代前半に登場したアメ車たち

機能優先の最新モデルがすべて、というようなモノ選びではなく、それよりも運転すること自体にどれだけの愉快があるのか、そのクルマが存在する生活がどれだけ豊か、一緒にいてどれだけ笑えるか、といった単なるスペックでは計り知れない楽しい輸入車はいかがでしょう、という提案。アメ車選びにこだわりを見せるなら、“アンティーク”がオススメです!

更新日:2017.03.13

  • 1997 ダッジラム 3500 (DODGE RAM 3500 DUALLY)
    1997 ダッジラム 3500 (DODGE RAM 3500 DUALLY)

    97年型のダッジラムトラックである。しかも3500のデューリー。ダッジラム3500にはV10エンジンが搭載されているから、「スッゲー速いかも」なんて思いを抱いて過去に何度か試乗した経験がある。だが、その当時はあまり良い印象はなかった。今回は吸排気系に手が加わった1台、果たしてどんな印象か?
  • 1997 ダッジ ラムバン (DODGE RAM VAN)
    1997 ダッジ ラムバン (DODGE RAM VAN)

    今だ人気のダッジバン。だがオーナーさんの誰もが楽しい日々だけを送っているわけではない。とはいえ、捨ててしまうにはもったいないアメ車であることも事実。オーナーのAさんが下した結論は? 
  • 90年代のアメ車は、永久に不滅です。 vol.2
    90年代のアメ車は、永久に不滅です。 vol.2

    60年代70年代のほどの価値はなくとも、現代のアメ車と比較すれば味があり、デザイン的にも魅力的な90年代のアメ車は、この先価値高騰必至である。そんな魅力を、レーストラック高橋氏は今から訴え続けている。
  • 90年代のアメ車は、永久に不滅です。 vol.1
    90年代のアメ車は、永久に不滅です。 vol.1

    60年代70年代のほどの価値はなくとも、現代のアメ車と比較すれば味があり、デザイン的にも魅力的な90年代のアメ車は、この先価値高騰必至である。そんな魅力を、レーストラック高橋氏は今から訴え続けている。
  • 2台の旧式ダッジ・ピックアップトラック vol.2
    2台の旧式ダッジ・ピックアップトラック vol.2

    旧式のアメ車に乗っていると必ずや訪れる新車への憧れ。とはいえ実際問題としては、おいそれと新車を購入することなんて難しい。それに旧式アメ車の持つ魅力だって捨てがたい。ということで、手放すことをよりも、より長く暮らせる方法を考えた2台の実例を紹介。
  • 2台の旧式ダッジ・ピックアップトラック vol.1
    2台の旧式ダッジ・ピックアップトラック vol.1

    旧式のアメ車に乗っていると必ずや訪れる新車への憧れ。とはいえ実際問題としては、おいそれと新車を購入することなんて難しい。それに旧式アメ車の持つ魅力だって捨てがたい。ということで、手放すことをよりも、より長く暮らせる方法を考えた2台の実例を紹介。
  • フォードF150 (FORD F150)
    フォードF150 (FORD F150)

    2000年のF150をオリジナルチューンし、かつシンプルにまとめ上げた車両。すでに16年モノだが、どこからも古さを感じさせないはさすがである。
  • ダッジ デュランゴ SP360 (DODGE DURANGO)
    ダッジ デュランゴ SP360 (DODGE DURANGO)

    刺激的かつ利便性を兼ね備えた理想的なアメ車を考えるならば、やはりベースはアメリカンSUVこそが最高なのではないか。SP360を取材してそう思ったのである。
  • 1991 シボレーカマロ (CHEVROLET CAMARO)
    1991 シボレーカマロ (CHEVROLET CAMARO)

    今でもこの年代がアメ車が楽しめることは非常に重要だと思う。通称サードカマロは、濃密なアメ車の面白さを教えてくれる。
  • 1997 シボレータホ 2ドア (CHEVROLET TAHOE)
    1997 シボレータホ 2ドア (CHEVROLET TAHOE)

    ヤナセディーラー車を新車で購入後20年乗り続けたタホを取材。これまでのカスタムポイントや整備箇所をまとめると、そこにはオーナーさんの手塩にかけたオリジナルタホが完成していたのである。
  • シボレーサバーバン (CHEVROLET SUBURBAN)
    シボレーサバーバン (CHEVROLET SUBURBAN)

    今や中古車市場では比較的安価な2000年代サバーバンの楽しみ方の提案である。アメ車に乗るからには排気系チューニングは基本中の基本。だが都心の高級住宅地区に住むオーナーさんとしては、気が引ける部分もある。そこで導き出した答えがへダースチューニングだった。
  • シボレー アストロ (CHEVROLET ASTRO)
    シボレー アストロ (CHEVROLET ASTRO)

    国産ミニバン使用が目立つなか、ご自身の趣味であるアメ車を諦めることなく車椅子のご家族を養っているアストロを紹介しよう。
  • シボレーコルベットC4 (CHEVROLET CORVETTE)
    シボレーコルベットC4 (CHEVROLET CORVETTE)

    アメ車の中で、個人的にも憧れの的であるコルベットC4のカスタムモデルを取材。いたずらにパワーアップを求めることもなく、どちらかというと乗りやすさを求めた大人仕様である。長く乗るには、こういったカスタムもお勧めできる。
  • ダッジ バイパー (DODGE VIPER) vol.1
    ダッジ バイパー (DODGE VIPER) vol.1

    90年代初頭にデビューしたダッジバイパーは2010年をもって第一幕が終了した。その生い立ちを振り返る。
  • 1997 ダッジ ラムバン (DODGE RAM VAN)
    1997 ダッジ ラムバン (DODGE RAM VAN)

    最近、欲しいクルマがないとお嘆きのあなた、90年代のアメ車はいかがでしょうか? そして最近、愛車に飽きがきて手放そうなんて思っているあなた、ちょっとお待ち頂きたい。リメイクして変化をもたらせば、それこそ人生、変わっちゃいますよ!
  • シボレーC1500 (CHEVROLET 1500)
    シボレーC1500 (CHEVROLET 1500)

    90年代のアメ車の耐久性、そして面白さを追求するC1500。時に代車で、時にサーキットで暴れるスポーツトラックを再び取材してきた。
  • GMC サイクロン (GMC SYCLONE)
    GMC サイクロン (GMC SYCLONE)

    タイフーンに一年先んじてデビューしたスーパートラック・GMCサイクロンは、90年代を象徴する存在だった。だが、すでに22年…。リメイクしたサイクロンに乗り、90年代のアメ車を考える。
  • シボレー C1500 エクステンドキャブ
    シボレー C1500 エクステンドキャブ

    大きさと柔らかさが自慢のアメ車、ふわふわのシート、軽いステアリング…。現代のアメ車からは決して得られないこの「味」を味わいたければ、このC1500は格好の1台としてオススメできるだろう。
  • 80年代後半からのアメ車選び
    80年代後半からのアメ車選び

    機能優先の最新モデルがすべて、というようなモノ選びではなく、それよりも運転すること自体にどれだけの愉快があるのか、そのクルマが存在する生活がどれだけ豊か、一緒にいてどれだけ笑えるか、といった単なるスペックでは計り知れない楽しいアメ車選びはいかがでしょう?。アメ車選びにこだわりを見せるなら、“アンティーク”がオススメです!

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