更新日:2014.11.04
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チャレンジャー、チャージャーと続いた超ハイパフォーマンスマシン、707hpを発生させるSRTヘルキャットがデビューした今、本国ファンは次なる展開を予測しているという。
その第一候補が、ダッジラム1500ヘルキャット。過去にバイパーのエンジンを搭載したダッジラムSRT10が登場した経緯を踏まえ、大いなる期待が寄せられている。
だが…。実際にはその登場は限りなく低く、逆にラム自体の存在すら危ぶまれているという。フィアット完全主導となった今、ラムの課題はF150を追ってアルミボディにするか否か…それとも…。
ラムの次に人気の高いグランドチェロキーSRTヘルキャットは、(クライスラー曰く)予定通りデビューさせる見込みというから期待したい。
2013年に登場したRam 1500 Rumble Bee Concept 。最近のラムトラックは非常に大人しいだけに期待したいが…。
19,404円
PERFORMANCE
6DEGREES
19,998円
PERFORMANCE
6DEGREES
3,480円
MAINTENANCE
GDファクトリー千葉店
48,070円
EXTERIOR
6DEGREES