更新日:2026.04.06
文/石山英次 写真/トヨタ自動車
トヨタは、2月16日に施行された新制度を活用し、トヨタの米国工場で生産したピックアップトラック「タンドラ(Tundra)」と、SUV「ハイランダー(Highlander)」を日本国内に導入する。
タンドラは「1794」グレードを導入し、左ハンドル仕様で価格は1200万円。日本での月販基準台数は80台/月となっている。
ハイランダーは「Limited ZR Hybrid」を導入し、右ハンドル仕様で価格は860万円。日本での月販基準台数は40台/月となっている。
タンドラとハイランダーハイブリッドは、ともにトヨタモビリティ東京のみ取り扱いとなり、納車は今夏以降となっている。
なお、導入が予定されているカムリに関しては、状況が整い次第開始される。

▲タンドラは「1794」グレードを導入し、左ハンドル仕様。

▲ハイランダーはハイブリッドモデルが導入された。

▲ニュージーランド仕様の右ハンドルが導入される。
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