インパクトのあるルックスに惚れて300Cを選んだというツナC88さん。愛車は2006年式のSRT-8。
地元のクルマ屋さんに頼んで、オークションで探してもらったという1台だ。
メンテなどは、難題修理を得意としているクワッドドライブにお任せしている(長野在住ですけど、あえて埼玉まで通います)というそのクルマのコンセプトは、「極限まで下げて走れる通勤快速仕様」。
現在車高は3インチほど下げられており、22インチという大径サイズのGIOVANNAとも相まって、なかなか迫力のあるたたずまいを見せている。
そんなドレスアップ志向のツナC88さんだが、一方で高速を飛ばすのも嫌いじゃないご様子。他の方のチャージャーやマグナムを眺めつつ、「少し足回りを強化したい。特にブレーキは強くしたいですね」とのことだった。
「じつはエンジンのチューニングやエアロパーツにも興味があるんですよ。でも、今は修理にお金と時間が掛かっちゃって、その先に行けないんですよね(笑)」
クルマが完調に戻ったら、ぜひそうしたことにも挑戦してみて欲しい。
存在感抜群のフロントグリルは非純正。同じようにワルでありながら、高級感漂うVIPなテイストが300Cとチャージャとの大きな違いだ。
ボディを飾る煌びやかな加飾パーツにより、チャージャーとはひと味違うゴージャスな存在感を放つ300C。ツナC88さんのSRT8は、そうしたメッキパーツの状態もグッド。
車高は標準より3インチダウン。22インチのGIOVANNAホイールに、フェンダーがぐっと被っている。
19,404円
PERFORMANCE
6DEGREES
19,998円
PERFORMANCE
6DEGREES
3,480円
MAINTENANCE
GDファクトリー千葉店
48,070円
EXTERIOR
6DEGREES